【バウンサー】ニューヨークベビーがコスパのいい理由

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ベビーバウンサーを検討している方に向けて、その種類と選び方、実際にニューヨークベビーのバウンサーを使ってどうだったか?をまとめました!

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バウンサーの種類

バウンサーは、寝かしつけ、家事などで目を離すときなどに重宝するアイテムです。

大きく分けると、コンパクトに畳めたり、移動が可能な折りたたみタイプと、椅子として使ったり、数時間お昼寝ができる据え置きタイプの2種類あります。

バウンサーの選び方

各バウンサーの特徴を知ったうえで、家庭に合ったバウンサーを選ぶことが大切です。

メリットデメリットをまとめたので、参考にして下さい。

折りたたみタイプの特徴

メリット
・持ち運びや収納に便利
・外出先でも使える
・赤ちゃんの動きに合わせて揺れる
デメリット
・単純な形状なものが多く、使える期間が短い

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ベビービョルンは、成長してもイスとして使えるのが特徴。カバーは取り外し洗濯可能。持ち運び用カバンも別売りで販売している。

ベビービョルン バウンサー

リッチェルは、おもちゃ付きでコスパがいいのが特徴。カバーも洗濯可能。おもちゃは取り外し可能なので、外して使うこともできる。

リッチェル バウンシングシート

据え置きタイプの特徴

メリット
・作りがしっかりして、安定感がある
・新生児から長く使える
・椅子としても使える物が多い
デメリット
・移動させるのが大変で外出先で使えない

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TINY LOVE は、ゆりかご、おひるねベット、ベビーシートの3WAYで使えるのが特徴。おもちゃは、メロディが流れるなど、楽しい機能がたくさん付いています。

3in1 おひるねロッキング・ナッパータイニーラブ TINY LOVEベビーバウンサー

ニューヨークベビーは、おもちゃ&テーブルが取付できるのが特徴。新生児から離乳食時のテーブルイスとして、長く使うことができる。

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ニューヨークべビーのバウンサーを使ってみた!

購入して約3ヶ月。使ってみて分かったのは、0~3ヶ月で使い心地が全然違う!ということです。なので、時期に分けてレビューしていきます。

基本的な機能について

・日よけ、冷房の風よけができるホロ付き。ねじで取り外し可能。
・レバーで背もたれの角度を自由に調整できる。
・おもちゃ、テーブル付き。手で簡単に取付可能。
・カバーは丸洗いできる。

0ヶ月~1ヶ月頃の様子

持っていた布団を敷いて、使用してみました!

このバウンサーは新生児から使用可
そのため、退院後から使用していました。

使うのは、主に家事や食事をするとき。それ以外は、ほとんどベビーベットに寝かせていました。

また、赤ちゃんが動きに合わせて自然と揺れる設計になっていますが、この時期の赤ちゃんはまだ力が弱く、全く揺れてませんでした。

そのため、ベビーベットとあまり大差ない印象…

2ヶ月頃の様子

ようやく赤ちゃんに力がつき、少し揺れるようになってきました。

また、このバウンサーを使うことで、数回は泣きやんでくれるようになりました。

私は肩こりなので今までは、毎日のようにバンテリンを使っていました(笑)

バウンサーがあることで、だいぶ肩こりも軽減されました。

3ヶ月頃の様子

寝返りを練習する頃から「バウンサーってめっちゃ便利!」って思うようになりました。

寝返りをうって機嫌が悪くなった時や、家事の間に大活躍!

安全ベルトが付いているので、色んなところにいってしまう危険がありません。

安心して洗濯や料理をすることができるようになりました。

また、自分の力で揺れまくるおもちゃ(笑)を必死に見つめる姿も可愛く、なにより本人も楽しそうです♪

まとめ(ニューヨークベビーのレビュー)

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メリット
・赤ちゃんが寝返りをする3ヶ月頃から重宝する
・机をつけると、離乳食時まで長く使える
・価格は約8千円~とコスパがいい
デメリット
・生後1ヶ月では、バウンサーは揺れない

机設置


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