マツコの知らない世界「フルーツが美味しいパフェの世界」お店と価格まとめ(2019年10月22日放送)

フルーツパフェ TVネタ

2019年10月22日に、マツコの知らない「フルーツが美味しいパフェの世界」が放送されましたね。

そこで、放送で紹介されたお店をまとめてみました。

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「フルーツが美味しいパフェの世界」の予告

『マツコの知らない世界』10/22(火) マツコが知らない「進化する車の世界」&ケーキ好きを変えた「パフェの世界」【TBS】

1軒目 デザートカフェ ハチドリ

ぶどうのパフェ ローズとグリーンアニスの香り 1,600円(税込)

隠れたひと手間が新食感を生み出すパフェとして紹介。

シュワシュワな食感を出すため、シャーベットの周りに炭酸泡を使用。

また、シャインマスカットの中にシャキシャキ感を出すために、梨が入っています。

シャンパンの泡のような触感で、ペロリと食べられるとマツコさんにも好評でした。

デザートカフェ ハチドリ (新逗子/パフェ)
★★★☆☆3.53 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999

2軒目 ラトリエ モトゾー

コッパ アッラ ブルチャータ 1,566円(税込)

いちごが様々な味に変化するパフェとして紹介。

パティシエの藤田統三さんは、イタリア政府が味や品質を保証した店に贈る「イタリアホスピタリティー国際認証マーク」を受賞しています。

パフェは、上部がほろ苦いクリームブリュレになっています。

いちご、木苺、ブルーベリーの3種類のベリーを使用して、スッキリした味わいに仕上がっています。

ラトリエ モトゾー (池尻大橋/ケーキ)
★★★☆☆3.75 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999

3軒目 フルーツすぎ

果物屋さんのこだわりぶどうパフェ 1,680円(税込)

粒ごとにカッティングを変え、最高の味にしたパフェとして紹介。

フルーツすぎは、イートイン4席、多いときには40人待ちになることもある人気店です。

パフェは、7種類の高級ブドウを使用。

あえて半分にぶどうを切ることで、果汁を味わえるよう工夫されています。

果物を知り尽くしたプロのパフェとなっています。

フルーツすぎ (大塚/ジュースバー)
★★★☆☆3.54 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999

4軒目 浅草よろず茶屋444

マスクメロンのめろんみるく 3,300円(税込)

下町の名店が誇る最強パフェとして紹介。

浅草よろず茶屋444は、予約2週間待ちの超人気店です。

ネット予約か当日の整理券で入店することができます。

浅草よろず茶屋444 ご予約申請フォーム

当日の整理券の枠は、少ないようなので、ツイッターなどで枠数を確認してから、当日オープン前に並ぶとGETできるかもしれません。

パフェは、かき氷を融合された氷パフェとなっています。

氷には、ミルクが混ざっており、メロンとの相性はバツグンです。

浅草よろず茶屋444 (浅草(つくばEXP)/カフェ)
★★★☆☆3.51 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999

紹介者:小泉亮祐さん  パフェ好きになったきっかけのお店

小泉亮祐さん(31歳)独身
大のケーキ好きから、大のパフェ好きになった男。

幼少期のケーキ好きが高じて、大学卒業後に大手製粉会社に就職。
今では、5年間100種類以上のケーキを食べ歩いていました。

しかし、BORTONのチェリーのグラスデザート1,252円(税込)に出会ってから、パフェの虜になったそう。

今では、500種類以上のパフェを食べるまでになっています。

ボートン (国立/カフェ)
★★★☆☆3.42 ■予算(昼):¥1,000~¥1,999

フルーツの美味しさを最大限まで引き出すパフェ3か条

①食感の良さ→デザートカフェ ハチドリ
②味の変化→ラトリエ モトゾー
③カッティング→フルーツすぎ

フルーツパフェの歴史 

フルーツパフェ文化は、千疋屋が1868年、フルーツパーラーの前身となる果物食堂をオープンさせたことから始まります。

「果物をもっと広く食べて欲しい」という思いから、フルーツパフェが生まれました。

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